こんにちは、「わにわに」です。今日は自分のキャリアチェンジの話をしようと思います。営業からエンジニアへと職種を変えるという挑戦を経て、得たもの、学んだことを共有したいと思います。
目次
初めての仕事: 営業
最初に私が手にした仕事は営業でした。人と接することが好きだったし、自分の説得力に自信があったので、営業は自分にとって自然な選択でした。しかし、経験を積んでいく中で、私の中に新たな可能性に気付きました。
新たな挑戦: エンジニアへの道
営業をしていると、製品やサービスの開発プロセスにも興味を持つようになりました。それが私がエンジニアへと進む道を選ぶきっかけとなりました。無数のオンライン学習プラットフォームを利用し、プログラミングの知識を習得し始めました。
スキル習得と挑戦
自分で学ぶのは難しかったです。最初はプログラムがうまく動かないことや、エラーメッセージを読み解くのが困難だったのです。でも、一つひとつ問題を解決していくことで、自信を得ていきました。
エンジニアとしての新たな人生
数年後、ようやくエンジニアとしてのキャリアをスタートさせることができました。新しい職種ではありますが、以前の営業で培ったスキルが役立つことも多く、全く新しい視点でエンジニアリングを考えることができます。
まとめ:挑戦と成長
キャリアチェンジは挑戦的なことでしたが、それが私を大きく成長させてくれました。この経験を通じて学んだことは、自分の中に眠る可能性を信じ、挑戦することの大切さです。新たなスキルを身につけることは難しいかもしれませんが、それが自分を高め、新たな視点を与えてくれることは間違いありません。
私の経験が、同じように新たなキャリアを目指す方々の助けになれば嬉しいです。挑戦することの大切さを忘れずに、自分の道を進んでください。
以上、「わにわに」でした。また次の記事でお会いしましょう。